🔒 の付いた画面(売上日報・会計・決算・データ取り込み)は、左下の「管理者ログイン」から。デモ用のパスコードは 2580 です。
左下の「🎬 デモ」から、サンプルの入れ直しと全消去ができます。 ご導入・お問い合わせはこちら ▶
本日の予約表
お電話・店頭のご予約を、担当ごとにまとめて管理します。日付を選ぶと、その日の予約が時間順に並びます。(Web予約・LINE予約との連携は準備中です)
+予約表に追加
電話でのご予約、店頭でのご予約、飛び込みでご来店の方も、ここから入れてください。
◆本日の予約
◆客数の集計 予約表から自動 ・ 手入力は不要
本日の予約の「来店区分(新規/再来)」から自動で数えます。日報や月次の客数もこの数字が反映され、二重入力がいりません。
| 担当 | 新規客 | 再来客 | 総客数 | 技術売上 | 店販売上 | 総売上 | 新規客比 | 店販売上比 |
|---|
担当者別の新規・再来客数は予約の「来店区分」から集計します。技術売上・店販売上は、予約のメニューを「設定・登録(マスタ)」で登録した金額・区分(技術/店販)で自動集計した目安です(実売と差があれば日報で調整)。新規客比=新規÷総客、店販売上比=店販÷(技術+店販)。※ここは客数・売上の内訳です。お店の「再来率・来店サイクル」は「再来率・来店サイクル(18ヶ月)」のページでご確認ください。
売上日報(日次・現金出納帳)
1日ずつ入力して「日報を追加」。売上・客数は月次分析へ、現金の入出金は出納帳として記録し、差引額(本日の現金残高)まで自動計算します。
1基本・売上・客数
売上(技術・店販)は支払方法にかかわらずその日の売上合計。うち現金で受け取った分は、下の「現金売上」に入れてください。
| メニュー | 客数(名) | 売上(円・税込) |
|---|---|---|
| カラー | ||
| パーマ | ||
| 縮毛矯正 | ||
| トリートメント |
その日に行ったメニューの客数(のべ)と売上を入れると、月ごとに自動集計され、ダッシュボードの「客比・売上比」に反映されます。空欄でもOKです。
◆本日・当月累計サマリー
2本日の現金入金額
3本日の現金支出額(経費となるもの)
4経費とされない支出
5明細(相手先・事由)
その日の入金・支払を、相手先と事由でメモできます。
6集計・差引と登録
スマホなら「カメラで撮影」でその場で撮って添付できます。会計事務所・税務署に見せられるよう、後から日報一覧の📷で見返せます。写真は自動で軽く縮小して保存します(本番はクラウドに安全保存)。
日付を選んで入力すると日報になります。過去の日や入れ忘れた日は、下の一覧の「✎」で呼び出して修正できます。同じ日付を保存すると、その日は最新の1件に上書きされます(重複しません)。
◆掛仕入れ・買掛支払(月締)
現金を伴わない掛(ツケ)の仕入・支払を記録します。仕入先名と金額を入れると合計が出ます。
◆この月の日報一覧
| 日付 | 新規 | 再来 | 総客 | 技術 | 店販 | 現金入金B | 経費支出 | 経費外 | 差引残高 | 写真 |
|---|
「反映」で、新規・再来・技術売上・店販売上の月合計が「月次入力」に入り、②顧客・再来分析や⑤月末締めに反映されます。現金の入出金は出納帳として記録します。
① 月次入力(売上・記帳)
その月の実績を入れてください。新規客数・再来客数から、貴店の本当の再来率と客数動向を出します。
※サロンの基本情報(店名・住所・電話など)は、左メニューの「🏪 サロン情報」で登録します。
B客数(新規・再来)
この2つが、貴店の再来率と客数動向のカギになります。
C売上
C-2メニュー別 客数・売上 任意
各メニューの「客数(のべ)」と「売上」を入れると、ダッシュボードの売上分析シートに客比・売上比が出ます。
| メニュー | 客数(名) | 売上(円) |
|---|---|---|
| カラー | ||
| パーマ | ||
| 縮毛矯正 | ||
| トリートメント |
上の「対象の月」を選んでから押してください。総客数・総売上とメニュー別の内訳が、その月としてダッシュボード(主要指標・推移・売上分析シート)に反映されます。客比=メニュー客数÷総客数、売上比=メニュー売上÷総売上。
D経費(記帳)
分かる範囲で入力してください。詳しい帳簿づけ・確定申告は、この月次データや決算・申告用PDFを会計事務所へお渡しすれば進められます(会計ソフトとの連携は任意です)。
スマホでは「カメラで撮影」も選べます。撮った領収書は、この月の記録として安全に保存されます。
② 顧客・再来分析
①の入力から、貴店の再来率・新規比率・来店サイクル・客数動向・店販/生産性を判定します。
◆今月の実態
再来率は「今月来店のうち再来の割合」です。季節でぶれるため、月々の推移でならして見ると定着の実力が読めます(推移の蓄積は今後追加)。
◆来店サイクル(美容平均3.67ヶ月と比較)
—
◆店販バランス(5段階)
—
目安:劣る〜5%/劣普5〜7%/普7〜11%/良11〜16%/優秀16%〜(黒字企業平均7%・目標10%超え)。店販はお客様との信頼のバロメーターです。
◆生産性=一人当たり売上(5段階)
—
目安:劣る〜50万/劣普50〜62万(業界平均62万)/普62〜70万/良70〜90万(黒字企業平均70万)/優秀90万〜。まずは黒字企業平均70万円超えを目標に。
◆客数動向シミュレーション(2年6ヶ月後)
今の再来率・新規比率が続くと、客数がどう動くかの予測です。
—
③ 会計・財務(かんたん)
今月の売上と経費(入力した実際の数字)から、損益と費用バランスを見ます。
◆今月の損益(かんたんP/L)
◆消費税(内税・目安)
日報・売上は「税込」で入力します。設定の消費税率(10%)から、税抜売上と預り消費税(内税)を自動で計算します。
「税込売上に含まれる消費税の目安」です。実際の納税額は事業形態(原則課税・簡易課税・免税 など)で変わるため、正式な申告・納税額は会計事務所・税理士にご確認ください。
◆費用バランス(対 総売上)
ここは、日報・月次で入力した実際の売上・経費から計算した数字です。材料費は店販比とあわせて見ます。人件費率・家賃率が高いと利益を圧迫します。
◆会計ソフトへの書き出し 任意
基本は会計ソフトと連携しなくても使えます。会計ソフト(freee など)で管理したい方だけ、日報のデータをCSVで書き出してお使いください(任意)。
下の「決算・申告用の書類(PDF)」で、月別の売上・記帳+領収書をまとめてPDFに出せます。会計事務所に丸ごとお渡しできるので、多くのサロンでは会計ソフトへの直接連携がなくても大丈夫です。
📑 決算・申告用の書類(PDF)
日報の「売上・記帳」と、撮影した「領収書」を、月別にまとめて1つの書類にします。印刷画面から「PDFとして保存」を選べば、会計事務所や税務署に持っていける/データで送れるPDFになります。
◆書類を作成する
書類には、表紙(年間合計)・月別サマリー・日別明細・領収書の写真が入ります。作成すると画面いっぱいに書類が開き、上の「🖨 PDFで保存/印刷」から保存できます。
iPad(Safari)… 印刷画面で用紙を上につまんで開くと「PDFとして保存」できます。/Android(Chrome)… 送信先で「PDF に保存」を選びます。
※ 書類は、登録された日報・領収書の写真から作成します。数値・書類は目安であり、最終的な申告・決算は会計事務所・税理士にご確認ください。
🧾 レジ(お会計)
カウンセリングの「本日の施術内容」を呼び出してレジに反映し、必要なら項目を足して会計します。会計した内容は、その日の売上日報(技術売上・店販売上・客数・メニュー別)に自動で反映され、月次・会計・決算まで自動でつながります。
+レジ・お会計
クレジット・QRコードの決済そのものは、お手持ちの決済端末で行ってください。このボタンは、支払方法を記録して日報に残すためのものです(金額のやり取りはしません)。
店販だけをお求めのお客様は、受付を通りません。このボタンでお客様を選ぶと、その時点でご来店として記録され、お会計まちに並びます。店販だけのご来店も来店サイクルに数えます。
[会計する]でその方の施術内容が上のレジに入ります。[修正]は、その会計の明細がレジに戻り、直して「登録する」を押すと置き換わります(押しただけでは元の会計は消えません)。[取消]は会計を取り消し、日報からも差し引きます。
※お客様の前では、上のボタンでこの一覧を閉じておけます。
📉 失客管理(お見えになっていない方)
カルテはあるのに、しばらくお見えになっていないお客様を出します。上にいる方ほど、離れてまだ日が浅い方です。声かけは上から順にどうぞ。下にいる方ほど、戻っていただくのが難しくなります。
◆一覧
| お名前 | 状態 | お見えでない期間 | 最終ご来店 | 電話番号 | 担当 | 前回のメニュー | ご住所 |
|---|
お名前を押すと、その方のカルテが開きます。期間の数え方:最終ご来店日から今日までの日数です。最終ご来店日は、レジ・カウンセリングシート・過去の予約から自動で拾います。お客様登録の画面で直接入れることもできます(他のソフトから移ってこられた場合はそちらへ)。
CSVは、Excelでそのまま開けます。宛名印刷にお使いになるときは、ご住所が入っている方だけを残してお使いください。
◆この画面の見方
📥 データの取り込み(他のソフトから)
今お使いのソフトから書き出したファイル(CSV)を読み込んで、お客様の名簿や来店の記録をこのシステムに移します。取り込む前に必ず内容を確かめる画面が出ます。いきなり書き換わることはありません。
①取り込む種類を選ぶ
お名前・ふりがな・電話番号・ご住所・生年月日・担当・最終ご来店日などを取り込みます。まずはこちらから始めてください。
②ファイルを選ぶ
文字の種類(Shift_JIS・UTF-8)と、区切り(カンマ・タブ)は自動で見分けます。1行目は見出しの行として読みます。ExcelでCSVとして保存したファイルもそのまま使えます。
◆お使いのソフトからの書き出し方
美容室専用のソフト… 「顧客管理」や「顧客一覧」の画面に、「CSV出力」「エクスポート」「書き出し」といったボタンがあることが多いです。見当たらなければ、そのソフトのサポートに「顧客名簿をCSVで書き出したい」とお伝えください。
サロンボード(ホットペッパービューティー)… 「顧客管理」から顧客一覧を表示し、CSVでダウンロードします。
エクセルで管理されている場合… 「名前を付けて保存」で、ファイルの種類を「CSV(カンマ区切り)」にして保存してください。
紙のカルテの場合… まずお名前・電話番号・最終ご来店日の3つだけをエクセルに入れていただければ、失客管理が使えるようになります。全部を一度に入れる必要はありません。下の見本をお使いください。
見出しだけが入った空のファイルです。エクセルで開いて、2行目から入れていってください。そのまま上の「ファイルを選ぶ」で読み込めます。
📋 カルテ(顧客カード)
お客様おひとりに、カルテは1枚です。はじめての方は「新規のお客様を登録」から。すでにお見えの方は、下の欄で呼び出して、その1枚を書き換えます。
◆お客様のカルテ
お客様おひとりに、カルテは1枚です。お名前の枠を押すと、その方の「接客のヒント」がすぐ下に出ます。ご住所や生年月日を直すときは「✎ カルテをひらく(修正)」を押してください。そのまま施術に入るときは「カウンセリングへ進む」を押してください。別の方に変えるときは、いちばん下の呼び出し欄から。
✍ カウンセリングシート
下の「本日 受付中のお客様」からお名前を押すと、その方のシートが開きます。お客様の連絡先やご住所を見たいときは、左の「カルテ(顧客カード)」へ。
✎カウンセリングシート(タブレット入力)
はじめてのお客様は、左の「カルテ(顧客カード)」で登録してから、タブレットでご記入いただいてください。
いらっしゃいませ。ご来店ありがとうございます。
当てはまるボタンをお選びください。
スタッフの方は、上のバーの「スタッフ画面」からお進みください。
⑤ 月末締め・売上分析シート
月末に「締める」と、今月の実績・分析・対策をまとめた売上分析シートができ、ご登録のメールに送れます。
◆月末で締める
①の内容を確定し、分析シートを作成します。
◆過去の売上分析表(遡って閲覧)
月末で締めた分析表は自動保存されます。月を選ぶと、その月の売上分析表を表示します。
設定・登録(マスタ)
担当者・メニュー・料金など、お店の基本情報を登録します。ここで登録した内容は各画面で使えます。役職やメニューに手入力で足したものも含め、これは「このお店専用の設定」です(本番のクラウド版では、お店のアカウントに保存され、そのお店のタブレット・パソコン全部で同じ内容が使えます)。
◆営業時間・予約設定
業種を選ぶと、来店サイクルの比較基準が自動で切り替わります(美容室3.67ヶ月/理容室1.89ヶ月)。開店・閉店時刻は「本日の予約表」の30分刻み表示に反映されます。
◆管理者パスコード
管理者ログイン(売上・会計・設定などを開く鍵)のパスコードを、このお店用に設定します。
未設定のときは、初期パスコード「2580」で入れます。設定すると次回のログインから新しいパスコードになります(このお店の設定として保存されます)。
「業種におまかせ」にすると、美容室は365日(1年)・理容室は180日(約6ヶ月)で判定します。理容室は来店サイクルが1.89ヶ月と短いため、1年待つと手遅れになりやすいからです。お店の実感に合わなければ、ここで変えてください。
クラウドのログインは切れません(営業中に受付が止まらないようにするためです)。ここで切り替わるのは管理者モードだけで、売上・決算などの画面が見えなくなり、スタッフモードに戻ります。タブレットを置いたままにされる場合は、短めをおすすめします。
再来率・来店サイクル(過去18ヶ月)
【導入時の初期設定】過去1年半の「新規客数・再来客数」と「カルテ枚数」を入れると、再来率・来店サイクル・着地見込みなど、ほぼ全ての項目が“初日から”表示されます。最初だけ少し手間ですが、一度入れれば、あとは日々のお会計登録だけで自動で更新されていきます(売上分析表・MTレポートの月別項目に準拠)。
この1年間にお見えになった実人数を入れてください(延べ人数ではありません)。同じ方が年に4回来られていれば、4回ではなく1枚です。
+月別 新規・再来 入力(18ヶ月)
| 年月 | 新規客数 | 再来客数 | 総客数 | 単月 再来率 | 年間再来率 移動12ヶ月 | 来店サイクル 移動12ヶ月 |
|---|
各月の「新規客数」「再来客数」を入れてください(総客数・単月再来率は自動)。右2列は、その月までの直近12ヶ月で計算した「年間再来率」と「来店サイクル」で、毎月更新され、過去の推移も一目で分かります(*は12ヶ月分に満たない移動平均/来店サイクルはカルテ枚数の入力が必要)。入力は自動保存されます。
◆集計(直近12ヶ月)と推移
年間再来率=直近12ヶ月の「再来客合計÷総客合計」。来店サイクル=12×カルテ枚数÷直近12ヶ月の総客数(比較の目安:美容3.67ヶ月/理容1.89ヶ月)。
📊 経営ダッシュボード
再来率・来店サイクル・客単価・店販比・生産性を、ひと目で。経営ラボの基準(美容平均3.67ヶ月/理容1.89ヶ月)と比べて見えます。
◆今月のペース(売上進捗)
◆主要指標(直近12ヶ月)
◆再来率と客数動向
◆客数の推移(新規・再来/18ヶ月)
◆再来客の割合の推移(単月/18ヶ月)
◆売上の推移(18ヶ月)
◆売上分析シート(月次・前年比)
| 項目 | 当月 | 前年同月 | 前年差 | 前年比 |
|---|
前年同月のデータがある月のみ比較できます(データが1年半〜2年たまると全項目そろいます)。項目:総客数・新規・再来・新規比・再来率・技術/店販/総売上・客単価・店販比・生産性。※MTレポート・売上分析表の月別項目に準拠。
◆翌年の見通し(原典の式)
◆経営アドバイス(判定・対策)
直近12ヶ月の指標から、来店サイクル・再来率・新規客比率・店販比・生産性を判定し、次の一手を提案します(経営ラボの判定基準に準拠)。
📈 年間計画・着地見込み
今年ここまでの実数から、年末の着地見込み(客数・技術売上・店販売上)を毎月更新して出します。前年の実数から作った「計画(目標)」と並べて、達成率まで確認できます。
◆設定と、自店の“再来の実力”
※ 新規再来率は「初回→2回目→3回目→4回目」の段階ごと。再来の再来率(固定客)は、年間再来率(実績)を採用します。これで「新規がどの段階で落ちているか」「常連が維持できているか」を切り分けて診断します。
◆客数が伸びる条件との照合
客数が増える店には、3つの条件がそろっています。
①固定客の再来 90%以上 ②新規客比率 15%以上 ③新規客の2回目・3回目の再来 80%以上。
上の入力欄は、この3つを段階ごとに分けたものです(①→②=新規の2回目、②→③=新規の3回目、③→④以降は固定客の水準90%)。ひとつでも欠けると、客数は伸びません。
◆年間サマリー(着地見込み)
◆月別(計画 / 実績 / 着地見込み)
「実」=締めた月の実数、「見」=着地見込み。達成率は総売上の 見込み÷計画(緑=達成/黄=惜しい/赤=未達)。矢印=前年同月比(↑増/↓減)。
◆前年との比較 & 自動診断・対策
◆コメント
🏪 サロン情報(店舗の登録)
お店の基本情報を登録します。登録すると内容がロックされ、変更するときは「登録内容を変更」を押します。
🏪サロン情報
住所・電話番号は、財務書類(請求書など)で使います。売上分析シートやレポートにはサロン名のみを表示します。メールアドレス2は任意で、分析シートは両方のアドレスにお送りできます。
💾データのバックアップ(保存・復元)
お店のすべての入力データ(日報・お客様・売上・設定など)を、1つのファイルにまとめて保存できます。端末を買い替えるときや、もしもの時の備えにお使いください。
「書き出す」を押すと、バックアップファイル(cocolab-backup-日付.json)がダウンロードされます。パソコンやUSB、クラウド(Googleドライブなど)に保管しておくと安心です。
「復元する」を押すと、以前に保存したファイルを読み込み、その時点のデータに戻せます。今のデータは上書きされますのでご注意ください。
📤データの持ち出し(CSV)
お店のデータを、Excelでそのまま開ける形(CSV)で書き出します。ほかのソフトへ移されるとき、税理士さんへお渡しするとき、宛名を印刷されるときにお使いください。いつでも、何度でも書き出せます。
文字化けしないように印(BOM)を付けています。ダブルクリックでExcelが開きます。
売上日報のCSVは「④売上日報」の画面から、失客リストのCSVは「失客管理」の画面から書き出せます。
バックアップ(.json)はこのシステムに戻すためのものです。ほかのソフトへ移されるときは、こちらのCSVをお使いください。
📦いま使っている容量
この端末に、どれくらいデータが入っているかの目安です。写真(日報・領収書)がいちばん場所を取ります。いっぱいになると保存できなくなりますので、ときどきご確認ください。
満杯に近づいたときは、まず「バックアップを書き出す」で保存してください。そのうえで、古い日報の写真を減らすと空きます。ご不明なときは cocolab(info@cc77.jp)までご連絡ください。